日本語字幕で見ることができます。1時間28分。この動画を日本語字幕で見るのは少し大変かなと思います。長い上に字幕が遅れたり正確でなかったり。でも、とても良い動画なので、備忘録的に載せておきます。
YouTubeの解説(Google翻訳)
この瞑想は、意識の無限の性質の認識と、意識がすべての客観的経験の実体であるという感覚/理解を引き出す質問を提示します。
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タイトルの意味は、私たち一人一人が生きている現実は神の無限のマインドの中の一つの夢にすぎないという意味です。
私たちは、意識は私たちが生まれた時、つまり体が始まった時に起こったと思っていますが、そうではなく、それは始まりも終わりもなくずっとあるものだということを順に説明していきます。
それは駅のホームで電車が通りすぎるのを見ている人のようなもので、電車がやって来ては通り過ぎていくが、ホームの人はただそれを見ているだけという説明から始まります。
いろんな例えを使いながら、私たちの現実には実体がなく、一つの夢だということを説明していきます。
話を理解しようとしないで、感じてと言っています。
この動画を見た感想は、すっきりしたというよりは、そうなんだろうなぁ、という感じです。